試験放送4
ポッドキャストの試験放送です。
試験放送2でカエルの声をアップしましたが、今回は合唱です。よくしたもんで、一歩でも動くと鳴き止みます。聞こえるのか、振動を察知したのか。いずれにしても、その敏感なことに感心。
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ポッドキャストの試験放送です。
試験放送2でカエルの声をアップしましたが、今回は合唱です。よくしたもんで、一歩でも動くと鳴き止みます。聞こえるのか、振動を察知したのか。いずれにしても、その敏感なことに感心。
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「magic_garageband_song_1.mp3」をダウンロード
ポッドキャストの試験放送です。
せっかくプレインストールされているソフトなのだから、GarageBandをもうちょっと使いこなしてみようかと思います。
やっとiTunesでMP3に変換する方法がわかりました。WMAからMOVへの変換も、QTのプラグインでOK。できればWMAから直接MP3にできれば楽なんだけどな。もうちょい試行錯誤です。
昨日までの3日間は綱渡り。あやうく再び落ちるところだった。ちぎれそうな細い糸に片手で何とかつかまっていた感じ。あぶないあぶない…。
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ポッドキャストの試験放送です。
宮城県の筆甫に移り住んだ仲間の写真家の作品に触発されて、夜中にカエルの声を収録してきました。我が家の周辺では、田植えがほぼ終了しました。梅雨入りしたことですし、もうじきカエルの大合唱が聞けることでしょう。
難民映画祭が6月20日から始まります。上映作品のうち僕は「パレスチナ1948・NAKBA(ナクバ)」と「亀も空を飛ぶ」しか観たことがありません。他にも凄い作品が目白押しです。
http://www.refugeefilm.org/
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ポッドキャストの試験放送です。
まるで短波放送のようです。もちろん僕はしゃべってません。iTunesに登録してくれてもいいけど、あくまで試験放送でして。継続する予定はありませんからね。
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旅行中は世事から離れてーーとは、いきませんでした。MacBookを背負って、WiFiアクセスポイントを探したりしてる時点で、落第です。ま、俗っぽくいくとしますか。
聖火リレーにあわせて、ハノイからサイゴンに飛んだのですが、その模様は4月29日に書いたとおりです。長野での聖火リレーとフリーチベットの動きは、以下のポッドキャストを聞いていたのですが、帰国後、新聞を見て、マスメディアの扱いとの乖離に驚きました。この番組の中で、在日チベット人の方がインタビューに答えて、次のように語っています(パーソナリティーによる日本語訳)。
チベット人の皆さんにインタビュー(前編)(i-morley):
http://morley.air-nifty.com/movie/2008/05/post_87f3.html
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(長野で)密着取材も受けていたから、それがインターネットやテレビニュースに出ているだろうと思って東京に戻ったら、何も流れてなく、とてもがっかりした。それだけ隠蔽してしまうのならば、僕たちを暴力的にさせたいのか。自分たちが善光寺でグッドフィールングになったのは、非暴力の抗議が一番正しいんだということが、ズーンと来た(からだ)。ところが、メディアに反映されていない。ということは、非暴力は絵にならないのですか? 暴力だったら絵になるのですか? ということで、そこはがっかりするものがあった。(カッコ内は筆者補足)
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主語を在日チベット人ではなく、それぞれが関心を持っている人びとに置き換えてみると、いまの世の中で、抑圧されている人びとの悲痛な叫びに聞こえてきます。
暴力の潜在性を指摘しているのではなく、大きな力によって消されかけている小さな声に耳を傾ける努力の必要性を強調したいのです。その声を伝えなくては、存在しないことになる危険があります。
見せない聞かせない仕組みのなかに僕らは生きているのかと思うと怖くなります。あえて見ない聞かないということも先進国に生まれた僕には可能です。その方が楽ですし。しかし、その選択は、フェアで持続可能な社会を築こうと思ったら、ありえないということに、多くの人びとに気づいてほしいのです。
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これまでブログの右フレームのメニューに設置していたミニスライドショーを外しました。自分で眺めていて煩いし。写真をご覧になるにはメニューの「カテゴリー」で「写真」をクリックしてください。写真以外の関連記事も表示されますが、ご容赦を。
あ、プロフィールページも作らなくちゃ…。
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ジャストシステムが提供するxfy Blogを試験中。まだ使い勝手が飲み込めないが…。JAVAで作られたプログラムかな。要らぬHTMLタグが組み込まれてしまうのが気に入らず、結局ログインして編集。習熟すれば済む話だろうけど…。腕時計だって、ボタンが4つもあると、どれを押すとどうなるのか、わからなくなっちゃうんだから。
http://www.xfy.com/jp/blog/index.html
ほら、せっかく設置したミニスライドショーの機能だって、トップページに表示されるバックナンバーから、写真付きの記事が押し出されると、エラーになっちゃうんだから。
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ブログにカウンターを設置してみた。現在のブログは10月24日にドメインを取得したが、アクセス数がまもなく500に達する(僕自身によるものは勘定しない設定にしてある)。日によっては妙な時間帯にアクセスがあるので、調べてみたら、ウェブサイトの情報を収集するロボットによるものだと判明。どうやら、多くは、中国の検索サイト「百度」によるものらしい。
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最近は気分がだいぶ安定してきているので、少しずつ人と会う機会を増やそうと思います。いちどきに大勢の輪に入るのは御免ですが。
今日の晩飯はCさんと横浜でベトナム料理。このベト飯屋に来るのは1年ぶりか。Cさんと会うのは半年ぶりくらいか。アルコールNGなので(そろそろくどい?)、レモンジュース。
ホントならこのあとバーで一杯といきたいけど、泣く泣く喫茶店でオレンジジュース。Cさんは美味しそうなコーヒー。僕は日没後のカフェイン摂取を控えているので(眠れなくなってしまうから)、ひと口だけすすらせてもらう。
はあ、美味。
ブログ再開しました。まだテスト版ですが。デザインや配色に既視感のある方いるかもしれませんが、きっと気のせいです。でも、意図はわかりますよね。
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blog mot tramから、こちらに引っ越しました。多少苦労しましたが、記事自体は過去のものを引き継いでいます。ただ、写真や長文の記事など、うまく移植できなかったものもありますので「ほぼ」移植成功といった感じです。
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DVDを借りて「それでもボクはやってない」を見る。「善き人のためのソナタ」の次に見たせいだろうか、カフカの『審判』を思い出す。
ブログの再構築には、難儀しております。これまでの記事も移植しようとしているのですが、うまくいきません。プロバイダーのサポートサービスで何とか希望のドメインは取得できたんですが。
もうしばらく時間がかかりそうです。
それでも、歯車が回り始めた感は、少しアリ。
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僕のHP "VNR(Vietnam Review)"も閉鎖しました。まずはブログ復活を優先し、HPもゆっくり再構築する予定です。以下は、本日掲載のVNR閉鎖のコメントです。
http://homepage2.nifty.com/vnr/
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VNRは2007年10月24日、閉鎖いたしました。今後、あらたなコンセプトの下、ブログを開設し、情報を発信します。新ブログのURLは開設次第、こちらにてお知らせいたします。HPにつきましても、あらたに作成する予定です。
2004年11月28日に現在のURLに開設したVNRは、更新は不定期ながらベトナム情報の発信に努めてきました。前身のHP を設置した1996年9月1日以来、10年以上にわたり、ご愛読くださった皆さま、ふらりと立ち寄られた方、すべての人びとにお礼申しあげます。
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従来のブログを閉じ、さっそうと新ブログを立ち上げようとしたのに、手続き上の問題で一時中断。くわしく説明すれば、「なんで?」となるが、ややこしいので割愛。
要は、作成しようとしているドメイン名がすでに誰かに使われているらしい。が、そんなものは存在しないので、プロバイダーに確認を求めているところなのです。
万が一のことを考え、○.cocolog-nifty.comの○に使う文字列で、格好いいの募集します。採用するかどうかは、僕の独断と偏見に任せてください。
昨晩は都内某所の沖縄料理屋でKさんと食事。Kさんと2人で会うのは初めてでしたが、なんか嬉しく、ひさびさに普通の会話ができた気がします。そういう気分を引き出してくれる人は大切です。
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このブログは来週閉鎖し、新たなブログを作成する予定です。自分自身をどうさらすか、どう表現するか、試行錯誤。少しずつ、匿名→顕名の方向で、模索するつもりです。
新ブログができたら、可能な範囲でお知らせします。
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ここのところ、トラックバックにスパムが多いので、認証制にします。トラバがスパムと判断された場合、削除します。通常のトラバは、ちょっとタイムラグが生じますが、確認次第、公開します。引き続きよしなに。
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ブログの名称を"blog mot tram"に変更しました。"mot tram"は、ベトナム語で「モッチャン」と読み、「百」という意味です。URLは変わりません。今後ともどうぞよろしくお願いします。
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コメントとトラックバックは一時、僕の認証後に掲載することとします。両方ともこれまで、投稿をすぐ掲載する設定にしていました。しかし、迷惑メールやスパムなどがこのところ、増えているため、一時、前述の設定にしました。
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ふう。以下の記事を読もうとしたけど、まったくダメ。ディスプレーの文字だからかと思いきや、新聞を開いて記事を読んでいるつもりでも、素通りして記憶に残らないのです。まったく、お疲れのようで。そんなときは、プールで泳いで、いったん頭の中を空っぽにしたほうがいい。
オンラインの匿名性をめぐる議論:
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20060116305.html
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今週は多忙だった。15日(火)から18日(金)まで、僕の職場が主催する展示会が東京ビッグサイトで開催された。同時に、講座やら会議やらも行うから、会議棟から東ホールまで何往復もする毎日。ビッグサイトに行ったことのある人ならわかるかもしれないけど、会議棟から東ホールまでは、まったくもって遠いのです(往復1kmってのは言い過ぎか…)。しかも、ほぼ立ちっぱなしだったから、すねが筋肉痛です。
さて、この年末年始のベトナム行きが決まりました。まだ準備はしてないけど、チケットは確保したから、出発まで体調を崩さぬよう、仕事に励みたい。新たな楽しみは、中古ではあるけどオートフォーカスのカメラを買ったことです。Nikon F100。この「新」カメラについては後日レポートの予定。
以下はViet-Joからの転載です。
ホーチミン市:全飲食店に家禽購入先の事前報告を義務付け
2005/11/18 07:12 JST更新
ホーチミン市人民委員会は、21日までに市内のすべてのレストラン・食堂と路上で鶏やアヒルの丸焼きを売る屋台に対し、検疫済み家禽しか使用しない旨誓約させ、家禽購入先の住所を事前報告させるよう義務付ける。
市人民委員会はまた、家庭内の観賞用鳥類を、ホーチミン市外に放すか、焼却処分するように求めた。30日以降、市内では家庭での観賞用鳥類飼育が禁止される。
ここ5日間で市は、感染家禽や検疫違反食品66.7トンを処分した。処分方法は市内にある焼却場の家禽焼却能力が1日あたり3−5トンと限られているため、焼却処理しきれない30−40トンの家禽を処分場で埋め立て処分している。[2005年11月17日: Tuoi Tre紙]
http://viet-jo.com/news/social/051117114133.html
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RSFのハンドブックは、中国が世界でもっともインターネットの制限が厳しい国であると指摘し、続くベトナムの項には以下の記述がある。
ベトナムは忠実に中国の例に追随している。しかし、それはより観念的に厳密だが、中国のような経済的技術的な能力を持っていない。ベトナムには、ウェブサイトやサイバーカフェのスパイから発信される「破壊的な」(反体制的な)資料にフィルターをかけるサイバーポリスがいる。サイバーポリスは、サイバー反体制派やブロガーを追いつめるのと同様に、厳重に取り締まる。大胆にもオンラインで民主主義を支持することを発言したために、3人が3年以上刑務所にいる。
なお、VNRは過去に、ベトナムの言論事情に批判的な記事を個々の事例も含め掲載している。
http://homepage2.nifty.com/vnr/backissues/backissues.html
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パリに本拠を置く「国境なき記者団」(RSF)はこのほど、「ブロガーとサイバー反体制派のためのハンドブック」を公表した。
RSFによると、主流メディアが検閲や圧力を受けている国家において、ブロガーは数少ないジャーナリストであることが多く、政府ににらまれる危険、時には逮捕される危険を冒して、独立したニュースを提供している、という。RSFは、そういったブロガーを支援するため、先端的技術的助言とともに、このハンドブック制作した。どのようにブログで匿名を保ち、検閲を避けるか、どのように信用を得るのか解説している。
また、オンライン検閲の悪質な事例として、中国、 べトナム、チュニジア、イラン、キューバ、サウジアラビア、ウズベキスタンを非難する章がある。
このハンドブックはRSFのHPから無料でダウンロードできる。
Reporters sans frontières
http://www.rsf.org/
CNET Japan: 国境なき記者団、反体制派のブロガーに向けた手引書を発表
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20087605,00.htm?ref
ITmedia News: ブロガーのための「検閲回避ハンドブック」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0509/26/news068.html
HOT WIRED JAPAN: ヤフー社「記者のメール情報を中国当局に提供」認める
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20050913204.html
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ブログの使い方をちょっと勉強しなくちゃいけないかな。
16日に北海道新聞の高田記者のブログ休止と書いたが、今日、覗いてみたら、「やっぱり、「休止」しません(^^;」と。まずはなにより。と、この記事からトラックバックを送った方がいいのかな。でも、以前書いた記事の方がいいようなきもして、過去の記事からトラックバックした。う〜む、時系列が絡むと、さらにわけがわからなくなる。
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