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2009年4月

2009/04/30

やっぱ気になる4月30日

ググって見つけためぼしい記事。

サイゴン陥落34年 ベトナム逃れた“300万人の敗者”祖国への思い:MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/america/090429/amr0904291954011-n1.htm

米連邦議員の軌跡にみるベトナム戦争の真実「正義の戦い…自由を願う」:同上
http://sankei.jp.msn.com/world/america/090429/amr0904291958012-n1.htm

いずれも古森義久・ワシントン駐在編集特別委員による。同氏らしい「フィールド」での記事ですな。

一方、こんな記事も。

開高健 福井でも業績顕彰:YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukui/news/20090429-OYT8T00790.htm

うん、福井の「こばせ」には、いっぺん行ってみたいなあ。

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2009/04/29

起きたら一人ぼっち

朝、起きたら家族がいない。台所のテーブルにメモを発見。

「温泉に行ってきます」

おーい! せめて、いつ帰るかぐらい書いてくれよ。って、突発性放浪癖のある僕が言えた義理ではないが。


昨日は、5月から留学するゼミ生Tさんの壮行会。学生のとき海外に行く機会のなかった僕には、うらやましい限り。いまでは、海外へ旅に出ることがよくあるが、20代前半とでは、見える世界がきっと違うのだろう。

見て聞いて、食べて飲んで、触れて感じて、いろいろ経験してきてほしい。もちろん、当節、安全には十分気をつけてね。

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2009/04/28

起こしてもらう

そうとう姪っ子に気に入られたようだ。

先日遊びに来たときには、アフリカ土産のお返しに、折り紙の鶴の「家族」をわんさか持ってきた。夕方、「ちょと仮眠をするから、晩飯の買い物から帰ってきたら起こして」と頼めば、30分ほど爆睡している僕の布団の上に、「おっきろ〜」とダイブ。

いちおう女の子なのだから、もうちょっと優しく起こして欲しいのだけど、5歳児にはまだ無理か。しかし、晩飯どきには、僕のご飯をよそってくれるし、鶏の唐揚げも「はい、どうぞ」と取り分けてくれる。だんだん、お姉ちゃんになってきたなあ。

甥っ子も自分で階段を上れるようになったので、2階の僕の部屋まで、ふたりして遊びにやってくる。当方の都合はもちろんお構いなし。そんなときは、仕事を中断するもやむなし。

楽しいんだけどね。

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2009/04/25

くさなぎ「報道」?

報道ってか、ワイドショーですな、ありゃ。「ニュース番組」でも扱っていたけど。有名人で、特に業界的にはアタマを抱えちゃうほどの「大事件」だっただろうけどさ…。一般紙も1面で、でかでかと写真を載せますかいな。

NHKはヘリまで飛ばしていたと某ラジオ番組で聞いた(他の報道機関については知らない)。そりゃ、竹内結子が「取材のヘリは飛ぶのに、どうしてドクターヘリは飛ばないの!」って叫びたくなる気持ちはよく分かるよ——いや、違うか…(「ジェネラル・ルージュの凱旋」ね)。

尿検査と家宅捜査もしたって!? 公然わいせつ容疑で…。

でもさ、そういうのって、普通、表に出ないじゃない(報道されない/公表されない)。最近の有名人や学生の大麻・薬物問題とのからみをあえて連想させる、そのやり方をマスコミはちゃんと権力に対して突っついてくれなきゃ。

鳩山邦夫総務相は「最低の人間としか思えない」と言い放ったが(後に撤回)、その言葉は本来、酩酊会見で辞任した中川前財務・金融相に向けられて然るべきだったろう。

しかし、人間は不自由だ。裸になるには、世間様の目の届かないところまで行かねばならぬとは。

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2009/04/23

「入院生活」というらしい

大学院での生活を「入院生活」というらしい。たしかに、研究と授業の課題をこなすのにほぼすべての時間を費やすわけで、アイロニーを込めて、そんな表現が生まれたのだろう。

さいわい僕はいまのところ、なんとか睡眠時間を削らずにやっているわけだが、まだローギアの時期。5月の連休明け以降は、どうなることやら。

院生研究室には、中国、ベトナム、ルーマニア、南米(国は忘れちゃった)からの留学生もいて、いろんな言語が飛び交って面白い。

昨日は、社会学系の授業を受けた。教授の手元には、最先端の点字端末。聞けば、支援工学の仕事もしているとか。僕の名前をあらかじめ点字で打っておいた履修カードを手渡して、「合ってますか?」と尋ねると、OKをいただいた。やった!

僕は、文化人類学を土台にグローバリゼーションやエスニシティーの研究をふまえ、アフリカ地域研究に向かうわけだが、あらためて、この地方の小さな大学は優れた教員・研究者を集めているなぁと思う次第(残念ながら、しばしば問題も起きるのだが。どこも同じか…)。

本日の発見:健康増進室に最先端の全自動マッサージチェアを見つけた。もちろん無料。背中が凝り固まったら、ここでほぐしてもらおっと。

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2009/04/19

タイカレーの記憶

レポートをひとつ仕上げて、凝り固まったカラダをほぐすため、ヨガをフルセット。

レポートといってもさほど難しいものではないので、書き上がったのはエッセーに剛毛が生えた程度か。それでも手持ちのカードをより分けて、メッセージを込める。

ヨガの終盤、最後のシャバーサナをしていると、タイカレーの匂いが…。いろんな記憶の扉が開くのも面白い。

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2009/04/17

チュッパチャプス

節煙ふたたび、禁煙をはじめた。吸える場所がそもそも激減しているのでニコチンパッチを使うものの口寂しいので、研究室でチュッパチャプスをしゃぶる。あめ玉に棒が着いているので、一定の休憩時間が確保されていないと口にできない。ただの飴より、それがよい。

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2009/04/16

だんだん速度が上がって来た

今週から大学院の授業が始まった。ま、最初の週なので可能な限りの研究室のドアをノック。来年時間をかけてフィールドワークに出るためには、今年1年で必要単位をすべて取らなくてならない。

そんな毎日でこの1週間は過ぎていったのです。なんとか、今日までに履修科目はほぼ固まった。あとは頑張るのみ(もちろん、無理せずね)。


午前中に区役所で健康保険の手続き。入るものより出て行くものの方が圧倒的に多いわけだから、出費は極力抑えるべく、さまざまな工夫をしなくてはならない。確定申告のときに、いろいろ勉強しておいてよかった。

夕刻、DPEで現像済みB/Wフィルムをピックアップした後、書店で『朝日ジャーナル』(週刊朝日緊急増刊)を買う。内容を見ずに、そのタイトルだけで「買わなくちゃ」と義務感を感じてしまう僕は、実は年齢の割に感性は世代がちょっと前かな…。


帰宅してひと休みしていたら、新潟のNから電話。エアメールと手紙と電話。メールを使わない遣り取り。よいね、それも癒しです。

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まだまだガザ

NHKBS「世界のドキュメンタリー」は4月20日(月)から連夜、パレスチナ・ガザに関するドキュメンタリー番組を放送するようです。
http://www.nhk.or.jp/wdoc/yotei/index.html#090212

NHKのETV特集は5月10日、「ガザ なぜ悲劇は繰り返されるのか」を放送する予定。
http://www.nhk.or.jp/etv21c/lineup/index.html

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2009/04/13

癒しを求めて

アフリカから帰国して一週間が経過し、いろんなことが回りはじめた。日本の回転速度にまだ順応できず、ちと疲れ気味です。

昨日の午後、県中央図書館のレファレンスカウンターにて、資料探索の依頼。相手はどうやら司書ではないようだ。県の職員で異動してきた人かな。探索を依頼する資料の優先順位を伝えると、それをキーワードにしてPCで検索し始める。こりゃダメだ。ネット経由で依頼した方が良さそうだと判断し、早々に辞す。

静岡市中心街にある市立図書館では、司書さんを指名して同様の依頼をする。サーチャーさんと連携して調べてくれるという。有り難やありがたや。市立図書館の職員はほとんどが派遣と思われるが、やはり優秀な司書さんはよき秘書さんである。

せっかく街中まで来たのだから、七間町で癒しを求めて映画「ジェネラルルージュの凱旋」を見る。静岡東宝の小劇場。前から5列目あたりがちょうどよい程度の狭いスクリーン。とにかく、竹内結子が癒しなのです。DVDレンタルを待ってもよかったけど、いま観たかったんです。

コメディータッチのオブラートで包まれているけど、現在の医療現場の問題をうまく描いている気がした。原作も読んでおかねば。さらに、堺雅人の演技から、ココロに火がともったようです。大河ドラマ「新選組」の山南敬助役ではじめて知った役者なのだけど、喜怒哀楽を笑みで表現する演技には凄みを感じる。「クライマーズハイ」にも出てましたね。

夜、地元の友人T夫妻と草薙で飲む。旦那はお疲れか、早々、奥方の膝枕でおねむ。その間、奥方A氏と四方山話。そういうのも面白い。日曜日の深夜、さんざん飲んだのに、三人でラーメン屋を求めて近隣を徘徊。嗚呼、僕らもミドルエージか。

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2009/04/11

ウガンダにウラン…

今回のウガンダ滞在中、雑誌"African BUSINESS"(3月号)のページを何気なくめくっていたら、"Uganda won't export uranium"の記事が目に飛び込んだ。短信ではあるが、ウガンダにウランがあるなんて知らなかったから、ビックリ。

記事では、ムセベニ大統領が「原子力エネルギーを生産する能力を開発するまでウランを輸出しない」と語ったとある。稚拙な訳だが以下に記す(原文を末尾に転載したので、誤訳があればご指摘ください)。

「ウガンダでは、最近、石油を、そしてウランを発見した。私は、外国企業にウランの開拓を許してきたが、ヨーロッパへの輸出は許さない。私は、国民がそれを必要とするとき、他国の人びとが私のエネルギーを持ち去るのを許容する愚かものではない。私がウガンダに責任を負っている限り、誰もウランを輸出しないだろう」

正確なところは未確認だが、ウガンダのウラン鉱は2004年に発見されたらしい。石油については、コンゴ民主共和国(DRC)との国境をなすアルバート湖にいくつかの鉱区がある。

ウガンダとDRC、反政府勢力「神の抵抗軍」(LRA)、鉱区開発権を獲得した先進国などなど——。利害関係が複雑に絡み合う。

資源獲得競争がアフリカの紛争の要因のひとつなのは確かだ。ウガンダでもウランが出てましたか…。

またつながってしまった。

--
Ugandan president Yoweri Museveni says his country will not export its uranium until it develops its capacity to produce nuclear energy. "In Uganda,we have discovered oil recently and uranium. I have allowed foreign companies to exploit the uranium but not to export it to Europe. I am not stupid to allow other people to take away my energy when my people need it. Nobody will export uranium as long as I am still in chaege of Uganda's affairs."

African BUSINESS:
http://www.africasia.com/africanbusiness/

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2009/04/10

原子力白書

アフリカに行っている間にたまった新聞をつらつら眺めていたら、あやうく見過ごしてしまいそうなところに、「再処理『トラブルも』」の記事(毎日新聞3月25日付朝刊2面)。記事が引用している原子力白書にさっそくあたってみる。

同白書はオンラインで公開され、pdfでダウンロードできる。当該の記述は、平成20年度版の18ページ(以下引用、アンダーラインは筆者)。
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(六ヶ所再処理工場の操業段階への移行)
 六ヶ所再処理工場は、我が国の核燃料サイクルの中核施設であるため、ガラス固化施設の運転条件を確立して、着実に操業段階に移行していくことが重要である。一方、本施設は国内初の商業規模の再処理施設であるため、今後も様々な故障、トラブルに遭遇することが予測されるが、安全の確保を前提として確実に克服していくことが必要である。また、再処理事業の実施に当たっては、技術の進歩を効果的に取り入れていくことも重要である。このため、国と事業者は共同して、核燃料サイクル事業に関わる技術的な課題を解決できる知的基盤の維持・強化に取り組むべきである。
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原子力白書:「トラブル予測される」再処理工場で異例の言及:毎日.jp
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090324dde007010048000c.html

原子力白書:内閣府原子力委員会
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/index.htm

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SoftBank@エチオピア

SoftBankの世界対応携帯。ウガンダでは問題なく使えたのだけど、エチオピアでは、ほとんど使えず。アディスアベバ中心街の場所によっては、電波をキャッチしているようだが、通話は不可。僕の機種が古いから?現地キャリアの問題?なんでだろ??
http://mb.softbank.jp/mb/international/area_price/area_search/?id=537152341&back=6

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2009/04/09

ハゲコウ@日本

ウガンダの首都カンパラを縦横無尽に飛び交うハゲコウ。日本の動物園にもいたんだ。どの国から連れてこられたんだろう。

吹き矢・鎮静剤入りえさ… ハゲコウ捕獲成功に市民安堵:asahi.com
http://www.asahi.com/national/update/0405/TKY200904050173.html

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2009/04/08

入学式の日

アフリカから日曜日夕刻に関空着、羽田経由でギリギリ同日深夜に帰宅できた。

関空でいったん荷物をピックアップしなくちゃならないので、やっきりしていたのだが、よくよく考えてみれば、関空ならカード会社の提供する荷物無料宅配サービスが利用できることを思い出した。これで重いスーツケースを引きずって、東京から静岡に向かう電車に間に合うよう走らなくて済む。


大学では、月曜日から学費納入などの事務手続きが始まり、今日が入学式でした(出席しなかったけど)。惰眠をむさぼり、午後から教員の研究室をノックして回る。関心のある授業だけでなく、必要単位を効率的に満たす「大人の選択」をするための情報収集でもある。


アフリカ取材中にたまっていたメールのチェックがやっと終わった。RSS配信を登録しているブログの確認も済ませた。ふう。まだ、未開封の事務的な郵便物もどっさり、新聞も山積みになっているけど…。


フォトジャーナリスト宇田有三さんのブログで気になった記述があったので引用させてもらう。
--
フォトジャーナリストとは、写真と記事であることを伝え・記録することだと思っていた(自分なりの解釈で)

でもそうではないらしい。
いま更ながら気づくか。
ま、いつものようにピント外れの解釈だった。

フォトジャーナリストとは、写真で文章のように物事を伝え・記録することだったんだ。
--
http://blog.uzo.net/2009/03/post-2858.html


もうひとつ、同ブログでアレン・ネルソンさん死去のニュースを知る。10年くらい前か、横浜で石川文洋さんとの対談を聞いたことがある。そのときの記録はどこにいったかな…。
http://blog.uzo.net/2009/03/post-2856.html

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2009/04/05

なんとか帰国

日付が変わる前に帰宅。自分の部屋に入って違和感。何でこんな狭い部屋にこんなにもたくさんの「もの」が詰め込まれているのだろう。いきなりの圧迫感。とりあえず寝ることにしよう。明日から日本での活動開始です。

ブログもさかのぼって欠けているところを備忘録的に更新しました。

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keep in touch よろしく

カンパラでお会いしたYさんとドバイでバッタリ。彼女はエンテベからのエミレーツ便、僕は同便にアディスアベバから乗り込んでいた。ドバイでのトランジット・セキュリティーチェックの列で偶然の再会です。

僕は2時間ほど待って関空行きの便。彼女は7時間近く待ってイギリス行きの便を待たなくてはならないという。お疲れ様です。

「keep in touch よろしく」です。

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2009/04/04

もっと低いところに降りてから

数日だけど、エチオピアの首都アディスアベバに滞在。現地時間の本日夕刻、ドバイ経由の帰国便に乗ります。

ここでも、なんとか、会うべき人に会って話が聞けた。しかし、問題は山積だ。こればかりはどうしようもない、というものもある。

アディスアベバは標高2300m以上。もっと低いところに降り立ってから、じっくり考えるしかないな。

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2009/04/02

アディスアベバ

カンパラ滞在中、居候宅で某NGO職員の帰国送別会があり、8人の日本人が集合。ビールを飲みながらアフリカ話をしていたら、Aさんが「アフリカの妖刀」に取り憑かれた。笑顔である。やはり楽しいらしい…。

そのAさんと話していたら、エチオピアのアディスアベバ元駐在Tさんが、僕の在籍する大学の別の研究科出身だと紹介された。これは是非にと紹介いただき、現地でお会いすることにした。


アディスアベバは、でかい。しかも、カンパラより標高が1000m以上高い。はじめての場所は、とにかく歩いて土地勘を養うことにしているのだけど、いきなり数時間も歩けば、ちょっと高山病っぽい症状が…。しかも待ち合わせ場所は、アスファルト舗装された道路の見上げるような丘の上。

初対面で、しかも急なアポなのに、だいぶ遅れて申し訳なし。素敵なエチオピア料理レストランにご案内いただき、この国の様子などを聞くことができた。ありがとうございます。

数カ月後には帰国し、静岡にも立ち寄る予定とのこと。次回は美味しい魚でおもてなししたい。

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2009/04/01

カウンセリング

先日やっと某団体でインタビューができた。

アポ取りをした上での日参3回目。前2回はドタキャンされた。今回こそはと行ってみたものの、責任者は「急な会議」のため不在とのこと…。やれやれ。

しかし、そこで引き下がるわけにはいかない。その責任者に連絡を取ってもらい、別の担当者へのインタビューの許可を取った。ふう。

肩書きは、アシスタント・シニア・カウンセラー。難民と面接して、どこで必要な援助を受けられるか「情報」を提供するのが、その役目。


インタビューを終え、ちょと雑談。カウンセラーとして僕をどう診るか聞いてみた。詳細は省くとして、最後にひと言――。

「あなた、アフリカと相性がよさそうよ」

お世辞なんだろうけど、そうやって背中を軽く押されることも必要だな。


さて、そろそろ北へ移動です。

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