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2008/09/06

民族と国境線

アフリカ出発当日の朝刊に気になった記事を見つけたので、メモ。ホントはもっとはやくアップしときたかったけど、忘れてました。

静岡県立大学の廣瀬陽子准教授が、「朝日新聞」(9月1日付)のコラム『私の視点』でグルジア紛争について、書いています。そのなかから、「!」と思ったフレーズを紹介。


「世界の紛争の火種を減らすべく、国際社会はそろそろ、民族と国境線の問題に真正面から向き合ってもよいのではないだろうか」


ふむ。

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