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2008/05/21

国際報道写真家 岡村昭彦が書物に託した未来

【以下、静岡県立大学HPより転載】


「岡村文庫」オープニング記念式典・講演会

静岡県立大学附属図書館では、国際報道写真家・岡村昭彦氏(1929年〜1985年)が静岡県浜名郡舞阪町(現:浜松市)を拠点として蒐集した蔵書約 16,000冊を「岡村文庫」として所蔵しています。氏は、ベスト・セラーとなった、『南ヴェトナム戦争従軍記』をはじめとする多数の著書の執筆者としても知られています。

・日時 5月23日(金) 午後1時45分〜午後3時
・場所 静岡県立大学 一般教育棟 2103講義室
・講師 暮尾淳氏(詩人、主な著作『カメラは私の武器だった』ほか)
・鼎談 岡村春彦氏(昭彦氏令弟)、暮尾淳氏、前坂俊之氏(静岡県立大学国際関係学部 教授)

*事前の申込みは不要です。当日直接会場へお越しください。

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