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2006年8月

2006/08/24

在米越橋向け新聞の創始者死去

在米越橋向け新聞の創始者死去(Viet-Jo):
http://viet-jo.com/news/social/060821084517.html

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2006/08/20

フォトジャーナリスト広河氏がブログ開設

フォトジャーナリストの広河隆一さんが8月18日、ブログを始めました。第1報はベイルートからです。

hiropress.net 広河隆一通信
http://www.hiropress.net/mt/

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2006/08/15

国境なき医師団写真展:POSITHIV+ 〜エイズ in アフリカ

8月15日です。靖国一色になりそうなので、あえて別のテーマで。

国境なき医師団日本HPより転載
http://www.msf.or.jp/

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スペイン生まれの若手写真家PEP BONET(ペップ・ボネット)がアフリカの6ヵ国を訪れて撮影したHIV陽性患者の肖像を展示します。あわせてケニアのナイロビにあるMSFのHIV/ エイズ・結核の診療所「ブルーハウス」を再現し、MSFが現地で行っているエイズ治療プログラムの紹介も行います。入場は全て無料です。ふるってご来場下さい。

現在、サハラ以南アフリカに暮らすHIV感染者の数は約2千5百万人、 世界の患者約4千万人の3分の2を占めています。 国境なき医師団はアフリカを中心とする30ヵ国以上でエイズ治療の取り組みを続けています。

●銀座会場「エイズ in アフリカ」
会場 東京・銀座 ソニービル
会期 9月1日(金)〜10日(日)(4日、5日は休館)
開場時間 11:00〜19:00

●原宿会場「国境なき医師団写真展:POSITHIV+ 〜エイズ in アフリカ」
会場 東京・原宿クエストホール
会期 9月23日(土)〜30日(土)
開場時間 11:00〜20:00(初日14:00〜20:00、最終日11:00〜17:00)

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2006/08/06

最近、気になったベトナム記事

しばらくベトナムの話もせず、ほぼ放置状態だったこのブログ。でも一応RSSなんかでチェックはしている。そんななかから気になった記事をいくつか紹介。4日(金)は、仕事をしていたら、鼻先をドリアンの甘い香りがかすめたような錯覚。そろそろ南へ歩を進めよとの潜在意識からの指令か。

わいせつSMS広告掲載で新聞発行停止=ベトナム:
http://www.newsclip.be/news/2006627_004817.html

携帯アダルト画像配信広告で新聞18紙を処分へ:
http://viet-jo.com/news/politics/060628121110.html

インターネット利用者数 1280万人に:
http://viet-jo.com/news/statistics/060705104626.html

反政府デモで少数民族の被告6人に有罪判決:
http://viet-jo.com/news/politics/060626090327.html

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インド洋大津波報道写真展「取材報告会」

日本新聞博物館HPより
http://www.pressnet.or.jp/newspark/
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インド洋大津波報道写真展「取材報告会」

インド洋大津波報道写真展「取材報告会」のお知らせ
主催:日本新聞博物館

新聞博物館では、開催中の企画展「インド洋大津波報道写真展」の写真を撮影した新聞・通信社 の記者による報告会「津波の被災地を取材して」を8月11日から4回、次の日程で開催します(要申し込み)。

8月11日(金) 読売新聞東京本社写真部・尾崎孝氏
(タイのピピ島、プーケット島などを取材)

8月23日(水) 毎日新聞大阪本社写真部神戸駐在・梅村直承氏
(スリランカ北東部のトリンコマリー、アリスガーデンなどを取材)

9月3日(日) 共同通信社写真部・原田浩司氏
(インドネシアのアチェ州などを取材)

9月9日(土) 産経新聞大阪本社写真部・頼光和弘氏
(インドネシアのアチェ州、ニアス島などを取材)

申込方法
希望日と講師名、住所、氏名、連絡先の電話番号をお書きのうえ、往復ハガキまたはメールでお申し込みください(返信用ハガキには宛て先をご記入ください)。
定員は各回先着順に100人。
※いただいた個人情報は、シンポジウム以外の目的には使用いたしません。
※聴講は無料ですが、入館料が必要となります。学生に限り、 学生証を当日ご提示いただくと入館料は無料となります。

申込・問い合わせ先
日本新聞博物館「津波の被災地を取材して」係
〒231-8311 横浜市中区日本大通11 横浜情報文化センター
Tel:045-661-2040 E-mail:tsunami@newspark.or.jp

開館時間:午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は次の平日)
入場料:一般・大学生500円、高校生300円、小・中学生100円
(土曜日は小・中学生無料、8月27日(日)までの土・日曜日は、 小・中学生と同伴保護者無料、20人以上の団体は100円割引)。

会場・日本新聞博物館へのアクセス
みなとみらい線「日本大通り駅」情文センター口直結
JR根岸線・横浜市営地下鉄「関内駅」徒歩10分
横浜市営バス「日本大通り駅県庁前」バス停徒歩1分

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