授業の後の楽しみ
授業が終わった後、クラスメートのMさんとAさんと一緒に大学近くの和風カフェへ。僕と違って、いつもは勉学に忙しい2人ですが、今日は5限の授業がないと聞き、お茶に誘った。
たまには、プライベートなことも含めて、いろんな話をすることも必要ですね。
さて、明日は、ふたたび上京。また少し忙しくなる。でも過密スケジュールの中にも、楽しみを盛り込むことは忘れず、バランスをとって、行ったり来たり、です。
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授業が終わった後、クラスメートのMさんとAさんと一緒に大学近くの和風カフェへ。僕と違って、いつもは勉学に忙しい2人ですが、今日は5限の授業がないと聞き、お茶に誘った。
たまには、プライベートなことも含めて、いろんな話をすることも必要ですね。
さて、明日は、ふたたび上京。また少し忙しくなる。でも過密スケジュールの中にも、楽しみを盛り込むことは忘れず、バランスをとって、行ったり来たり、です。
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【こちらも詳細がアップされたので、『シリーズ・コンプレックス・シーイング』より勝手に転載】
http://scs-site.net/
原子力エネルギーをテーマにして大反響を巻き起こした話題作、全国4ヵ所にて再演ツアー決定!
青森県六ヶ所村のフィールドワーク映像や、賛成派・反対派の取材、労働者たちのルポルタージュと、チェーホフの『ワーニャ伯父さん』の世界がユーモアたっぷりに交錯する―「今演劇が、社会にコミットするとは、こうした筋道で、事実を伝えること以外にないのではないか」(内野儀「芸術新潮」2007年4月号)ー2007年東京国際芸術祭で初演されたドキュメンタリー演劇が、いよいよ全国ツアーに出ます!
首都圏公演
2008年9月27日(土)・28日(日)
川崎市アートセンター アルテリオ小劇場
小田急線「新百合ヶ丘」駅徒歩3分
新宿から快速急行23分
前売開始2008年8月8日(金)
全国公演
―高知・北海道・福島
〈詳細は近日中にWEBサイト等で公開予定〉
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【詳細がアップされたので、『マガジン9条』より勝手に転載】
http://www.magazine9.jp/index.html
インターネット上で、改憲問題のあれやこれやについて発信を続けてきた『マガジン9条』が、初のリアルイベントを主催します。5名+αのゲストを迎え、「63年前の戦争」、「日本がやるべき国際貢献」そして「メディアと憲法」をテーマに、9条をめぐる問題について盛りだくさんでお送りします。
■新宿ネイキッドロフト
東京都新宿区百人町1-5-1百人町ビル1F
TEL.03-3205-1556
■18:30開場
■19:00開演
■¥1,500(+drink)
一部●「『人間機雷』を知っていますか?」
〜63年前の夏、少年たちが特攻訓練中、海で死んでいった〜
トーク)瀬口晴義さん
終戦間近、あまりにも残酷でばかばかしすぎる作戦「人間機雷」がありました。戦争は、特攻隊や人間魚雷(回転)同様に、人間を命あるものではなく、ただの物や兵器の一部にしてしまうのです。渾身のルポ「人間機雷」(講談社)の作者であり、東京新聞社会部記者の瀬口晴義さんに、ショッキングな映像写真と共に、63年前の夏に何が起こったかを、語ってもらいます。
瀬口晴義 東京新聞社会部記者。検察・裁判担当をはじめ教育問題を担当。著書に『検証・オウム真理教事件』(社会批評社)。『人間機雷「伏龍」特攻隊』(講談社)ほか。
二部●「9条を持つ日本の国際貢献はどうあるべきか?」
〜自衛隊の海外派遣をめぐる気になる動向と問題点〜
トーク)伊勢崎賢治さん
9条改憲問題を考える時に、必ず問題になるのは「9条があるから世界に自衛隊が出ていけない。9条があるから国際貢献ができない」というもの。本当にそうなのでしょうか? 世界の紛争地の問題の解決は、武力を用いないとできないのでしょうか? 世界の紛争地域の現場を知る伊勢崎賢治さんに、語ってもらいます。
伊勢崎賢治 東京外国語大学教授。紛争予防・平和構築講座を担当。国際NGOスタッフとしてアフリカ各地で活動後、東ティモール、シェラレオネ、アフガニスタンで紛争処理を指揮。著書に『武装解除 紛争屋が見た世界』(講談社現代新書)『自衛隊の国際貢献は憲法九条で』(かもがわ出版)など。「マガジン9条」では、コラム「15歳からの国際平和学」、「伊勢崎賢治の平和構築ゼミ」を連載中。
三部●「マスメディアと憲法9条」
〜戦後、マスメディアは、憲法9条をどう扱ってきたのか?〜
トークセッション)柴田鉄治さん×川村晃司さん×鈴木耕さん
いつの世もマスメディアが、世論をリードし時代の風を作ってきたことは否めません。戦前の反省をふまえ、マスメディアは憲法とどう向き合ってきたのでしょうか? 新聞、テレビ、出版業界の現場に詳しいメディア人たちに、エポックメーキング的な事象の解説と共に、その時、現場では何が起きていたのか、などを語ってもらいます。
川村晃司 テレビ朝日報道局コメンテーター。「ワイドスクランブル」ほか。著書に『戦場記者の10年』、共著『伝え切れなかった真実―映画が語る世界の裏側』ほか。
柴田鉄治 元朝日新聞記者。東京本社社会部長、科学部長、論説副主幹を経て現在は科学ジャーナリスト。著書に『新聞記者という仕事』(集英社新書)『科学事件』(岩波新書)ほか)。
鈴木 耕 元集英社。週刊プレイボーイ編集長、イミダス編集長、新書編集部長などを経てフリーに。著書に『目覚めたら、戦争。』ほか。「マガジン9条」では、コラム「週間つぶやき日記」を連載中。
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フルサイズ、ええなあ〜。今度上京したとき、店頭でべたべた触ってこよう。
しかし、デジはじゃんじゃんバージョンアップするから、たまらん。メーンはデジイチ使っても、いよいよフィルムのMF機は手放せません。
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8/10(日)@新宿ネイキッドロフト
戦争と9条と国際貢献を考えるアツーイ夏の一日。
http://www.magazine9.jp/index.html
詳細は次回更新時にアップされるらしい。
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昨年2月の東京国際芸術祭(TIF)で上演された演劇「アトミック・サバイバー -ワーニャの子どもたち-」(演出:阿部初美)が2008年秋、全国ツアーを行う。TIFでは、僕が所属するフォトジャーナリスト集団「epf」の前身「hirapress+」が、2つの写真展「六ヶ所村エナジー」と「link みんなのひかり」を同時出展した。今年の上演でもコラボレーションを計画している。詳細は決まり次第、お知らせします。
アトミック・サバイバー予告編(TIF版):
「演出ノート」(阿部初美)より転載:
原子力エネルギーと核燃料再処理施設。この問題は、賛成・反対の感情的なぶつかりあいに終始しがちで、特に関連施設を受け入れた地元ではどちらかに身をおいたとたんにこの問題を語ることすら難しくなってしまうなどの危うさを常にはらみ、一方ほとんどの都市生活者はこういった事実をほぼ何も知らずに生活しており、そこに問題解決へ向けての発展的な議論になかなか結びついていかない原因があるように思われる。
この複雑で大きなテーマを演劇でどう扱うことができるのか、わたしたちは長い間、迷い、考え続けなければならなかった。しかし、その決意を促したのは、何人かの現地住民の方の「この事実を伝えてほしい」「知ってほしい」という声だった。
そういった声に背中を押され、わたしたちが作品作りで大切にしたいと考えたのは、賛成・反対のメッセージではなく、まず「知る」こと、そして「考える」ことだった。これは「精神障害」をテーマにした前作の『4.48サイコシス』とも共通している。今回は核燃料のサイクルと労働を、核エネルギーにまつわるエピソードや六ヶ所村からのビデオリポート、放射能事故時の対処法などをおりこみながら、そして重くなりがちなこのテーマを、ユーモアをまじえて多角的に描きたいと考えている。
タイトルの『アトミック・サバイバー』とは、原子力関連の労働に関わる人々、また施設を受け入れた自治体と住民のみならず、生き残りをかけて原子力発電を“選択し”、そのリスクとともに生きる私たち自身のことでもある。
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昨夜は、扇風機のおかげで、外の冷えた空気をアジトに取り込むことができた。結構、快適な睡眠を得られた気がします。都会だからでしょうか、蚊が舞い込むことはなかったのが不思議。
昼近くまで寝て、暑さに耐えきれず起き上がり、アジトを退去。恵比寿にある、行きつけのバーが昼間から開いているとの情報をゲットし、涼みに直行。ここでは、おいしいメシにありつけるのです。
今日は「とってもクリーミィな豆乳スープの冷やし中華」をいただく。真夏にぴったりのメニューです。そしてもちろん、真っ昼間の生ビールは格別なり。おかげさまで、帰りのバスではぐっすりです。
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今日はしっかり、トマトジュース分の小銭も握りしめて、銭湯へ。結局湯上がりに飲んだのは、野菜ジュースだったけど。
今朝は、中野で農場経営者らとミーティング。後日、大収穫祭をやるので、お楽しみに。そこで、ウガンダがらみの出会いあり。世の中つながってます。
午後は、ひさかたぶりにベトナム関連のNGOの会合に出席。はじめてお目にかかる方も。二次会の中華料理店には、4人が参加。さらに、三次会。なつかしの巣鴨の居酒屋で、敬愛する大先輩のKさんと差しで飲む。
今晩は、小さな扇風機を買ってきたので、ちったあ、寝心地よいかな。
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一日の締めに、銭湯へ。が、入浴料が450円に値上げされてました。財布を持たず、小銭だけを握りしめていったので、湯上がり後のささやかな楽しみのトマトジュースが飲めない。悲しい。
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ひと月ぶりの東京です。使い慣れた高速バス。終点の新宿まで行かず、池尻大橋で下車(このあたりも懐かしい)。駒場東大前まで歩く。炎天下、警視庁第三方面本部あたりの坂は辛いけど、新宿の雑踏をぬって歩くより気分的にはずいぶん楽です。
ひと月ぶりのアジトです。真冬のアジトは凍えそうでしたが、真夏は熱中症にならぬよう要注意です。ドアを開けたとたん、むわっと熱気。窓を全開にして、空気を入れ替える。
ひと雨あって、外のアスファルトが冷やされた夕刻、何とか生きていけそうな空間になりました。
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